バイオレオロジーは医学やバイオメカニクス、医用工学の研究分野とも関連する境界領域の学問です。
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過去の賞/助成情報第32回国際生物学賞受賞候補者推薦のお願い
内容
国際生物学賞は昭和天皇の御在位60年と長年にわたる生物学の御研究を記念するとともに、本質の発展に寄与されている今上天皇の長年にわたる魚類分類学(ハゼ類)の御研究を併せて記念し、生物学の奨励を目的とした賞です。
本賞は昭和60年に創設され、以後毎年1回、生物学の授賞分野を選定の上、当該分野の研究において優れた業績を挙げ世界の学術の進歩に大きな貢献をした研究者(原則として毎年1人)を選考して、授賞しています。
受賞者の選考は広く内外の関係学術機関・団体及び個人有識者から推薦のあった候補者の中から、審査委員会において審査の上、本委員会で決定することになっております。
本年の授賞分野は「多様性の生物学(Biology of BiodiverSity)」です。
つきましては、第32回国際生物学賞の受賞候補者を御推薦いただきたく、同封の"NOMINATION FORM"に必要事項を英文で御記入の上、簡潔な推薦書(英文)を添付して、平成28年4月22日(金)までに下記あてに郵送又は電子メールにより御送付くださるようお願いいたします。
なお、”NOMINATION FORM’’は国際生物学賞委員会の事務局である独立行政法人日本学術振興会のホームページ(http://www.jsps.go.jp/j-biol/index.html)からもダウンロードができます。
また、電子メールにより御送付くださる場合は、ダウンロードしだ"NOMINATION FORM"に入力して、推薦書とともに電子メールに添付願います。
締切  4月22日(金)
顕彰  1,000万円
郵送先  〒102-0083 東京都千代田区麹町5-3-1
   独立行政法人日本学術振興会 国際生物学賞委員会事務局
 電子メールアドレス: ip-biology@jsps.go.jp
詳細
第32回国際生物学賞受賞候補者の推薦について ( PDF PDF:3,955KB)
※ダウンロードサイト: http://www.jsps.go.jp/j-biol/index.html

第2回「山上の光賞(さんじょうのひかりしょう)」候補者推薦のお願い
内容
昨年創設した、「山上の光賞」の第2回目の候補者募集を開始いたします。
この賞は広範な健康・医療分野において、75歳(2015年12月31日現在)以上でその豊富な経験、知性、知識をもって、後に続く世代の歩むべき道を照らす「山上の光」として活躍を続けておられる、医師、研究者、看護師、介護福祉士等を顕彰するプログラムです。
何卒、貴会会員の皆様にご周知頂き、候補者をご推薦頂けましたら幸いです。

▽山上の光賞の詳細、候補者推薦用紙は以下のサイトよりダウンロードできます▽
http://www.sanjo-no-hikari-sho.com

なお、締め切りは、2月19日(金)必着となります。
候補者の推薦はE-mail、FAX、または郵便で受付けます。

何卒宜しくお願い申し上げます。
「山上の光賞」事務局
締切 2月19日(金) 必着
詳細
第2回「山上の光賞」候補者推薦のお願い ( PDF PDF:127KB)
※公式サイト: http://www.sanjo-no-hikari-sho.com

第8回ドイツ・イノベーション・アワード「ゴットフリー ド・ワグネル賞2016」公募】
対象分野
授賞対象となる研究分野は下記の4分野です。
 1. マテリアル
 2. 輸送システムと自動車
 3. エネルギーとインダストリー
 4. ライフサイエンスとヘルスケア
応募資格
日本の大学・研究機関に所属する45歳以下の若手研究者(応募締切日時点)
応募対象
応用志向型の研究で、現在進行中の研究、または過去2年以内に完了した研究成果
賞 金
250万円  (原則として授賞は各分野1件、計4件)
副 賞
希望する イツの大学・研究機関に最長2カ月間研究滞在するための助成金
応募方法
電子申請システムで受け付けます。 詳細については、ホームページをご覧ください。
www.german-innovation-award.jp
応募締切
2016年(平成28年)1月12日(火) 必着
詳 細
「ゴットフリー ド・ワグネル賞2016」 公募案内 ( PDF PDF:75KB)

2014年度サッポロ生物科学振興財団研究助成
実施団体
公益財団法人サッポロ生物科学振興財団
助成対象
1)食の喜びや幸せに重要な『味の認知』及び『美味しさの創造』に関する調査・研究
2)ヒトの健康維持に貢献する 『食の健康機能性』 に関する調査・研究
3)『食の安全・安心』に関する調査・研究
4)『食の安定(量的、質的)供給』に関する調査・研究
      (*但し、微生物、植物、農業に関する分野に限定)
5)『食の利用性向上又は環境への影響』に関する調査・研究
助成額・件数
70万円・6件
募集締切
2013年(平成25年)12月27日 必着
詳細
http://www.sapporoholdings.jp/foundation/koubo/index.html

過去の求人・公募案内第9回ドイツ・イノベーション・アワード「ゴットフリード・ワグネル賞2017」 公募
www.german-innovation-award.jp
内容
第9回を迎えるゴットフリード・ワグネル賞は、材料、デジタル化とモビリティ、エネルギー、ライフサイエンスの分野における若手研究者による応用指向型の研究を募集します。

本賞は、日独間の産学連携を促進することと優れた日本の若手研究者の支援を目的として、技術革新を重視するドイツ企業により創設されました。日本の優れた若手研究者による豊かな未来を創造する革新的な研究成果に与えられます。

ドイツ・イノベーション・アワードは、1868 年に来日し、日本の科学界と教育界に大きな足跡を残したドイツ人科学者、ゴットフリード・ワグネルにちなんで名付けらました。
応募資格
日本の大学・研究機関に所属する45歳以下の若手研究者(応募締切日時点)
応募対象
材料、デジタル化とモビリティ、エネルギー、ライフサイエンスのいずれかの分野における応用志向型の研究で、現在進行中の研究、または過去2年以内に完了した研究成果
賞金
250万円
原則として授賞は各分野1件、計4件
場合によっては、ドイツ短期研究滞在の助成金も授与されることがあります。
審査方法
本賞の共催企業の技術専門家による予備審査の後、常任委員と専門委員から構成される選考委員会において、受賞者を決定します。
応募方法
電子申請システムで受け付けます。
詳細については、ホームページをご覧ください。
www.german-innovation-award.jp
応募締切
2017年(平成29年)1月10日(火) 必着
主催
ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京
在日ドイツ商工会議所
共催
BASFジャパン株式会社
バイエル ホールディング株式会社
ボッシュ株式会社
コンチネンタル・ジャパン
ダイムラー
エボニック ジャパン株式会社
メルク株式会社
シェフラージャパン株式会社
シーメンスグループ
(アルファベット順)
協力
フラウンホーファー研究機構
後援
ドイツ外務省
ドイツ連邦教育研究省
国立研究開発法人 科学技術振興機構
独立行政法人 日本学術振興会
問い合わせ先
〒102-0075 東京都千代田区三番町2-4三番町KSビル5F
ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京
ドイツ・イノベーション・アワード事務局
TEL: 03-5276-8827
E-mail: info@german-innovation-award.jp
URL: www.german-innovation-award.jp

「ゴットフリード・ワグネル賞2017」 公募    ( PDF PDF:1,278KB)
「ゴットフリード・ワグネル賞2017」 ポスター ( PDF PDF:1,001KB)

第3回「イノベーター・オブ・ザ・イヤー」候補者推薦のお願い
内容
2014年に創設した「イノベーター・オブ・ザ・イヤー」の第3回候補者募集を開始致します。
本賞は、日本の健康・医療政策の推進に多大な貢献が期待される業績を上げた個人を対象とし、臨床研究、基礎研究及びトランスレーショナルリサーチ等における革新的な研究成果を顕彰します。

活動分野に特段の制限はありません。職種にかかわらず、その卓越した知識や活動が医療科学の進展を促し、人々の健康に大きな恩恵をもたらす成果を上げた優れたイノベーターをご推薦賜りたくお願い申し上げます。

▽この賞に関する詳細、推薦用紙は以下のサイトよりダウンロードできます▽
www.innovator-of-the-year.com

なお、締め切りは、9月30日(金)必着となります。
受賞者には正賞として記念杯を授与。また、副賞として賞金1,000万円を、受賞者が所属する組織等に贈呈します。

候補者の推薦はE-mail、FAX、または郵便で受付けます。

お手数ですが、貴会会員の皆様にご周知頂き、ご応募頂けましたら幸いです。

何卒宜しくお願い申し上げます。
締切
2016年(平成28年)9月30日(金) まで
詳細
第3回「イノベーター・オブ・ザ・イヤー」候補者推薦のお願い ( PDF PDF:67KB)
※公式サイト: http://innovator-of-the-year.com/

国際科学イベント Falling Walls Lab Tokyo発表者募集
内容
国際科学イベントFalling Walls Labが東京で2016年8月29日(月)に開催されます。
世界各地で予選を勝ち抜いた入賞者が11月にベルリンで行われる決勝大会に集結します。ベルリンの壁の崩壊を記念して設立されたFalling Wallsが運営母体となり、ユーラクセス・ジャパン(EURAXESS Japan)とドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH 東京)が、東京でのイベントを主催します。

研究活動を行っている学部生、大学院生、ポスドク、若手研究者、起業家の方々の発表を歓迎します。分野は問いません(文学、社会学から自然科学、エンジニアリングまで)。国籍も不問です。

各分野で活躍している著名な審査員を前に、英語で自身の研究やプロジェクトを3分間発表していただきます。英語で正確に伝えることができれば、英語能力のレベルは採点基準に含まれません。

申込方法は、とても簡単です。
こちらのサイトから、次の項目について記入してください。
・所属、経歴など
・研究プロジェクト・アイデアについての要約
 1.タイトル(70字以内。"Breaking the Wall of..."で始めること)
 2.研究のきっかけとなった課題・問題点(200字以内)
 3.その課題を解決するための研究プロジェクト・アイデア(200字以内)
 4.自身の研究プロジェクト・アイデアを1行で説明(70字以内)
・参加動機(400字以内)
(すべて英語でご記入ください!)
締切  2016(平成28)年7月15日(金)
詳細
質問がある方はこちらをご覧ください。
 ・よくある質問
 ・規程(全文)

さらに詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
成功のためのヒントも掲載しています。
 ・Falling Walls Labホームページ
 ・お問い合わせ:japan [-at-] euraxess.net

京都大学学際融合教育研究推進センター
  「分野が違えば世界が違う? 学術分野の文化、比較大調査」 へのご協力のお願い

内容
各学術分野の相互理解は、昨今の人文社会系見直し等の議論に代表される学問、 大学のあり方の議論において、決して欠かすことのできないものです。しかし、その理解のための基盤的な知見はこれまであまり注目されておらず、各学術分野 に所属するそれぞれが、個人的経験のみに依存した「学術分野観」のもとに議論 しているのが現状ではないかと考えております。このようなディスコミュニケー ションの状態を破し、学術分野間の相互理解を促進することを目的に本調査を企画いたしました。
全国の研究者のみなさまからの現況を伺い、価値観(研究感、世界観、評価基準 など)、および行動特性(研究スタイル、研究コミュニティ活動など)を各分野 ごとに分析、比較した調査結果を、WEB掲載の他、冊子作成やシンポジウム開催 等において公開させていただく予定です。
締切 2015(平成27)年12月31日(予定)
詳細
アンケート特設サイト
 https://survey2015.symposium-hp.jp
調査解説ページ
 http://www.cpier.kyoto-u.ac.jp/?p=7460
京都大学HP記事
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/events_news/department/gakusai/news
   /2015/150623_1.html

第4回「明日の象徴」候補者推薦のお願い
内容
医療、保健、ライフサイエンスの分野で活躍している35歳以下の期待の精鋭の活動を顕彰いたします。
若い人々の活動に光を当てることで、若い世代全体にイノベーション追求の機運が広がること、またそれを奨励、促進する環境を醸成することが目的です。
イノベーションを通じて国民の健康を促進し、健やかな日本の明日を築きます。また、やる気ある優秀な人材を育て、世界的な競争力を高め、 産業の育成を目指します。
締切 平成27年8月31日(月) まで
詳細
第4回「明日の象徴」候補者募集のお願い ( PDF PDF:786KB)
※公式サイト: http://www.ashitanoshocho.com/

第31回国際生物学賞受賞候補者の推薦について
内容
国際生物学賞は 昭和天皇の御在位60年と長年にわたる生物学の御研究を記念するとともに、本質の発展に寄与されている今上天皇の長年にわたる魚類分類学(ハゼ類)の御研究を併せて記念し、生物学の奨励を目的とした賞です。
本質は昭和60年に創設され、以後毎年1回、生物学の授賞分野を選定の上、当該分野の研究において優れた業績を挙げ世界の学術の進歩に大きな貢献をした研究者(原則として毎年1人)を選考して、秋に授賞しています。
受賞者の選考は広く内外の関係学術機関・団体及び個人有識者から推薦のあった候補者の中から、審査委員会において審査の上、本委員会で決定することになっております。
本年の授賞分野は「細胞生物学(CellBiology)」です。
つきましては、第31回国際生物学賞の受賞候補者を御推薦いただきたく、第31回国際生物学賞受賞候補者推薦のご案内(PDF)に同封の”NOMNATION FORM”に必要事項を英文で御記入の上、簡潔な推薦書(英文)を添付して、平成27年4月15日(水)までに下記あてに郵送又は電子メールにより御送付くださるようお願いいたします。
なお、”NOMINATION FORM”は国際生物学賞委員会の事務局である独立行政法人日本学術振興会のホームページ(http://www.jsps.go.jp/j-biol/index.html)からもダウンロードができます。
また、電子メールにより御送付くださる場合はダウンロードした”NOMINATION FORM”に入力して、推薦書とともに電子メールに添付願います。
国際生物学賞の概要等につきましては別添資料を御参照願います。

郵送先: 〒102−0083 東京都千代田区麹町5−3−1
       独立行政法人日本学術振興会 国際生物学賞委員会
       電子メールアドレス:ip-biology@jsps.go.jp
締切
2015年(平成27年)4月15日(水) まで
詳細
第31回国際生物学賞受賞候補者推薦のご案内 ( PDF PDF:4,251KB)
※公式サイト: http://www.jsps.go.jp/j-biol/index.html)

第12回(平成27年度)日本学術振興会賞受賞候補者の推薦について
内容
本会では、研究者養成事業の一環として、「日本学術振興会賞」を制定し、優れた若手研究者を顕彰しています。
この賞は、創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を顕彰し、その研究意欲を高め、研究の発展を支援することにより、我が国の学術研究の水準を世界のトップレベルにおいて発展させることを目的としています。
第11回(平成26年度)は、各方面より多数の候補者のご推薦をいただき、世界トップレベルの若手研究者25名に対し、同賞を授与いたしました。
この度、下記の要領により、第12回(平成27年度)を実施することとなりましたので、受賞候補者のご推薦をお願いいたします。
本賞では、海外在住の日本国籍を有する研究者も対象としております。
また、優れた研究実績を有する我が国の学術研究者からの個人推薦も受け付けておりますので、貴機関・貴会所属の研究者にも広く周知いただけますよう併せてよろしくお願いいたします。
受付期間 平成27年4月13日(月)〜 15日(水)(期間中必着)
詳細
第12回日本学術振興会賞受賞候補者の推薦について ( PDF PDF:660KB)
※公式サイト: http.//www.jsps.go.jp/jsps-prize/

「山上の光賞(さんじょうのひかりしょう)」創設のご案内と候補者推薦のお願い
内容
この度、日本の広範な健康・医療分野において素晴らしい活躍をし、よりよい社会を築くことに貢献している75歳以上の方々を顕彰する「山上の光賞」を創設する運びとなりました。
そこで日本のリーダーである皆様より、「山上の光賞」を受賞するに相応しい傑出した方をご推薦頂きたく、ご案内申し上げます。
このプログラムでは75歳以上の年齢になっても健康・医療に関する広範な分野において活躍されている方々を顕彰致します。
例えば、医師、研究者、看護師、介護福祉士、NPO職員等を対象と致します。
高齢化社会を抱える日本では、高齢と言えばアルツハイマー病、パーキンソン病、骨粗しょう症等、とかくネガティブな話ばかりを耳にしがちです。
しかしながら、その対極には日本の高齢者が素晴らしい活躍をされている数多くの偉大なストーリーがあるはずですが、残念ながら必ずしもそれらは多くの方の耳には届いているとは言えません。
そこで、高齢を迎えてなお、よりよい社会を築こうと、その知性、経験、そして知識を駆使し活躍を続けておられる方々を顕彰することにより、更に多くの日本のシニアを勇気付け、活発な社会の一員として活動し続けることの素晴らしさを伝えることをこのプログラムは目指しています。
何卒貴会会員の皆様にご周知頂き、候補者をご推薦頂けましたら幸いです。
候補者の推薦はE-Mail、FAX、郵便で受付けます。締め切りは、
E-Mail、FAXは3月2日(月)午後5時必着、郵便は3月2日必着となります。

▽詳細、推薦用紙は以下のサイトよりダウンロードできます▽
http://www.sanjo-no-hikari-sho.com

宜しくお願い申し上げます。
締切
E-Mail、FAX 3月2日(月)午後5時 必着
郵便 3月2日(月) 必着
詳細
山上の光賞創設のご案内と候補者推薦のお願い ( PDF PDF:127KB)
※公式サイト: http://www.sanjo-no-hikari-sho.com

第11回ヘルシー・ソサエティ賞 候補者推薦のお願い
内容
このたび第11回ヘルシー・ソサエティ賞の候補者募集を開始致しました。
健やかな社会づくりに向けてご尽力されている方をご推薦賜りますようお願い申し上げます。
ヘルシー・ソサエティ賞は、より健全な社会づくりを目指し、献身的に素晴らしい活動を行っている方を顕彰する目的で、平成16年に日本看護協会とジョンソン・エンド・ジョンソングループにより創設されました。
地道ながらも尊い活動はもっと注目を集め、称賛されるべきであると考え、このような活動を広く奨励することによって、一人でも多くの助けが必要な人に救いの手が届くようになることを目指しています。
この趣旨にご賛同頂き、創設以来、外務省、財務省、文部科学省、厚生労働省、日本医師会、日本病院会、全日本病院協会にもご後援頂いております。
同賞は「教育者」、「ボランティア」、「医療従事者」の3部門からなり、著名な審査員の方々から構成される審査委員会による厳正な審査により、部門ごとに受賞者が選出されます。
※ヘルシー・ソサエティ賞についての詳細、推薦用紙は公式サイトよりダウンロードできます。
締切
2014年(平成26年)10月24日(金) まで
詳細
募集要項 ( PDF PDF:111KB)
※公式サイト: http://www.healthysociety-sho.com/

「イノベーター・オブ・ザ・イヤー」創設のご案内と候補者推薦のお願い
内容
この度、日本の医療分野における最も優れたイノベーションを顕彰する「イノベーター・オブ・ザ・イヤー」を創設致しました。
皆様より、初代「イノベーター・オブ・ザ・イヤー」に相応しい傑出したイノベーターをご推薦いただきたく、ご案内申し上げます。

「イノベーター・オブ・ザ・イヤー」はトランスレーショナルリサーチ、臨床研究や基礎研究などの分野で実績を上げている革新的な先端研究成果にスポットを当てます。
医療問題の新しい解決法の発見、積年の課題に対する革新的な取り組みの具現化、さらに、具体的な医療現場での業務の飛躍的な進歩を可能にした取り組み、医療政策の実現に向けた革 新的な活動等、日本の健康・医療政策の推進や健康寿命進展の実現に多大な貢献が期待される業績を上げた個人に贈られます。

何卒貴会会員の皆様にご周知頂きご応募頂けましたら幸いです。

候補者の推薦は電子メール、ファックス、郵便で受付けます。
締め切りは、9月30日(火)必着となります。
▽詳細、推薦用紙は以下の公式サイトよりダウンロードできます▽
宜しくお願い申し上げます。
締切
2014年(平成26年)9月30日(火) まで
詳細
イノベーター・オブ・ザ・イヤー」創設のご案内 ( PDF PDF:96KB)
※公式サイト: http://innovator-of-the-year.com/

文部科学省科学技術・学術政策研究所「第10回科学技術予測調査」へのご協力のお願い
内容
この度、文部科学省科学技術・学術政策研究所から標記調査の協力の依頼を受けました。この調査は、第5期科学技術基本計画をはじめとする科学技術イノベーション政策や研究開発戦略の立案・策定に向けた議論に資することを目的としておりまして、特に「健康・医療・生命科学」の分野に関しましては、医療機器開発に関する予測などが含まれており、コモンズの活動と深く関わっております。
そこで大変お忙しい時期かと存じますが、是非ともアンケート調査へのご協力を頂きたく宜しく御願い申し上げます。
★コモンズからアンケート調査を御願いする皆様には、A健康・医療・生命科学分野(医療機器・技術)での回答を御願い致します。皆様が関係されている課題一部への回答のみで結構です。
アンケートにご協力いただけます場合は、以下のURLにアクセスして参加登録をお願い致します。※追って、調査事務局よりアンケートサイトの案内が送られます。
全ての課題に答えて頂く必要は無く、ご関心の高い課題のみへのご回答で結構かと存じます。
登録可能期日
2014年(平成26年)9月23日(火) 24:00 まで
詳細
「第10回科学技術予測調査」募集要項 ( PDF PDF:138KB)
※参加登録サイト: https://stfc.nistep.go.jp/dp/

流体分野ポスドク募集 (流体物理研究室・科研費研究員)
公募名称
流体分野ポスドク募集(流体物理研究室・科研費研究員)

募集人員の
職種・職位、人数
 
研究員・ポスドク相当、1名
機関
関西大学システム理工学部流体物理研究室
応募締切
2014年(平成26年)3月31日 まで (※適任者が決定し次第終了します)
詳細
募集要項 ( PDF PDF:149KB)